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12のキモチをひとつに社会福祉法人 東京都社会福祉事業団

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事業団について 事業団の理念

経営理念

【理念Ⅰ】 利用者本位のサービスを徹底するとともに、一人ひとりに寄り添った支援をします

 利用者及び児童が安全かつ安心して日常生活を営むことができるよう、かけがえのない個人として尊重し、一人ひとりの気持ちを汲み取った支援をします。

【理念Ⅱ】 東京の福祉のセーフティネットを担います

 特別な支援が必要な利用者や児童を、施設機能に応じて積極的に受け入れるために、地域の教育機関をはじめ関係団体等と連携・協働しながら、東京の福祉のセーフティネットとしての役割を果たします。

【理念Ⅲ】 地域と連携し、地域福祉の向上に貢献します

 東京都全体の支援ニーズに対応して、支援が必要な利用者や児童を広域的に受け入れる施設としての役割を引き続き担うとともに、地域に根差した施設として、専門機能を活かしながら、地域の支援ニーズに応えていきます。

事業団の取り組み

事業団は、都立施設がこれまで培ってきた利用者支援のノウハウを継承するとともに、時代の変化にも対応できる柔軟で弾力的な運営を行うため、平成10年の設立以降、都立の児童養護施設及び障害施設を運営委託し、現在は10施設の指定管理者として、利用者本位の質の高い福祉サービスの提供に努めています。
また、平成27年4月からは事業団初の自主運営施設として「日野療護園」、平成30年4月からは「希望の郷 東村山」の運営を開始しました。

ロゴマークのコンセプト

事業団ロゴマーク
  • 色とりどりの「丸い実」は、利用者と職員の夢・希望・幸福を表しております。
  • 木の幹は、三つの経営理念が一本の柱となっていることを表しており、しっかりと大地に根をおろしています。

事業団が、この木のようにたくましく成長・発展していく願いが込められています。


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